サーブアジア
短期宣教プログラム

ごあいさつ

東アジアへの短期宣教、宣教地視察ツアーご案内&証し集

「私も行ってみたい」「宣教地を見てみたい」「現地の教会の人と会ってみたい」「私に何か出来ることは?」宣教師の話を聞いた多くの人は、このように思われるようです。しかし、いわゆる「観光ツアー」で行くならともかく、観光地でないところへ行くのは、食事、宿泊、安全など分からないことがたくさんあり、自分で計画するのは、ちょっと難しいでしょう。ならば、以下に当てはまる方、ぜひOMF(担当:OMF日本委員会主事 菅家容子)にお尋ね下さい。

1)教会や教団で宣教地視察ツアーを検討中、現地の様子を色々教えて欲しい。また、引率をしてほしい。
2)短期〈1ヶ月から1年以内〉で、宣教地へ行き、何か自分の出来ることで、宣教師の働きを手伝いたい。
3)OMFで計画している宣教地視察ツアーなどを教えて欲しい。

募集中のツアー等

アイルランド、ダブリンでの邦人伝道(数か月~1年)

多くの日本人が1年のワーキングホリデービザでダブリンにやってきます。

そのほとんどが最初数か月語学学校で学び、アイルランドで残りの時間パートタイムの仕事をして過ごします。かつて日本で働いていたオア師夫妻はそのような日本人に伝道していますが、お手伝いくださる方を募集しています。

献身、宣教の思いがある方、英語の学びをしつつ、あるいは働きながら、ダブリンに来る日本人に福音を伝える働きに加わりませんか。

関心のある方は担当者(菅家容子 JP.HCSAC@omfmail.com)まで。

その他の短期宣教(Serve Asia)プログラム例

台湾:労働者、貧困階層の子供たち、ホームレスなどへの宣教、地方教会開拓

カンボジア:学生宣教、地方教会開拓、地域開発など

タイ:都市貧民宣教、地方教会開拓、少数民族宣教

フィリピン:都市貧民宣教、スポーツ伝道、地方教会開拓、地域開発、少数民族宣教

インドネシア:イスラム教徒への宣教

特技、資格、キャリアなどを活かして奉仕できます

個人で行く場合には、ある程度の英語力が必要です。 詳しくは担当者までお問い合わせください。

参加者の証し

短期宣教プログラムを通して受けた恵み 琉球大学4年 二河田陽

私は宣教の働きに興味があり、今回訪れた国にクリスチャンの友人がおり、スケジュール的にも参加可能だったということであまり深く考えずこの旅への参加を決めました。旅が始まってみると日本チームの他のメンバーの姿を通してまず自分の決断の未熟さに光を当てられました。しかし神様は私の未熟な決断を通してでさえ、ものすごく大きな恵みを下さいました。 [...]

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