9月、10月の祈祷課題です。祈りを通して世界宣教に加わってみませんか? 宣教カレンダーをご希望の方は事務局まで。
●各地のOMF事務局のために●
9・10月は来年の予算計画をする時期です。主に信頼して、ふさわしい予算を立てられますように。関わる働き人に知恵と力が与えられますように。
●香 港●
あるワーカー家族に、日常生活に支障が出るほど体調を崩している10代の子どもがいます。医療従事者たちが最善の治療を施せますように。主ご自身が癒やしの御手を置いてくださいますように。
●ハドソン・テイラーの映画制作のために●
計画では、9月に映像編集をします。編集作業のために。この映画を見た人が教会につながりますように。また主の召しに応えて、暮らしている地域や異文化の地域で仕える人が起こされますように。
●アイルランドの東・東南アジア人のため●
聖研の参加者の多くは、聖書のたとえ話が持つ力を知ることができて良かったと言っていますが、赦しについてのたとえ話を受け入れにくいと分かち合ってくれた人もいます。そのような傷ついた人に主の癒やしがありますように。
●ベトナム●
ハノイの大学生たちに、プレッシャーや不安ではなく平安がありますように。孤独や絶望を感じている学生を主の御許に引き寄せてくださいますように。主にあって、真の目的や強い友情、希望が与えられますように。
●自然災害、そして戦争・紛争地域のために●
自然災害で被災された人々の生活の復興のため。戦争や紛争が起こっている国や地域に住む人々の命が守られ、一日も早く平和が訪れますように。
●OMF日本ホームサイドセンター●
☆宣教のための経済的必要が満たされますように。主がアジア人宣教のために日本から長期・短期の働き人をさらに起こしてくださいますように。
☆「2028年、進んで労する優れた働き人が24人になるように!」現在のワーカーたちとスタッフを含め、24人のワーカー、スタッフ、ボランティアが、日本ホームサイドセンターからの働き人として主に仕えているように、というビジョンです。午前もしくは午後の8時24分に共にお祈りください。



