5月、6月の祈祷課題です。祈りを通して世界宣教に加わってみませんか? 宣教カレンダーをご希望の方は事務局まで。
●カンボジア●
1月に超教派の牧師や伝道師が集まって、ヨハネの黙示録を含む新約聖書から説教することを学びました。参加した牧師たちが希望の書である黙示録からメッセージを語れますように。
●こどもの日●
日本・韓国では5月5日、中国では6月1日が子どもの日です。子どもの成長を祝う時、子どもを授け、育ててくださる主を見上げられますように。
●マレーシア●
2月にボルネオ島北部のサバ州で洪水がありました。生活や家、仕事に被害が出た方々のために。また、必要な支援を届けられるように。
●TCK(サード・カルチャー・キッズ)●
現地校に通うワーカーの子どもたちのために。学校の宿題に加えて、母国や別の国で将来教育を受けるための準備にも忍耐をもって取り組めるように。
●ミャンマー●
国境沿いの詐欺拠点を運営していた犯罪グループが摘発されたニュースをよく耳にします。そのようなニュースをきっかけに、他のグループが“監獄”のような施設の運営を止められますように。
●ベトナム●
ベトナムでは祭壇の上に蛇が飾られたり、蛇が仏陀を守るような形の像があったりします。人々が蛇(サタン)に従うのではなく、本当の神様、イエス・キリストに聞き、信じることができますように。
●タ イ●
TCS(タイのキリスト者学生会)に知恵が与えられ、学生と共に歩み、新しい世代との関係を築けますように。物事に集中させまいとする力や声から学生たちが守られますように。
●自然災害、そして戦争・紛争地域のために●
自然災害で被災された人々の生活の復興のため。戦争や紛争が起こっている国や地域に住む人々の命が守られ、一日も早く平和が訪れますように。
●OMF日本ホームサイドセンター●
☆宣教のための経済的必要が満たされますように。主がアジア人宣教のために日本から長期・短期の働き人をさらに起こしてくださいますように。
☆「2028年、進んで労する優れた働き人が24人になるように!」現在のワーカーたちとスタッフを含め、24人のワーカー、スタッフ、ボランティアが、日本ホームサイドセンターからの働き人として主に仕えているように、というビジョンです。午前もしくは午後の8時24分に共にお祈りください。



