3月、4月の祈祷課題です。祈りを通して世界宣教に加わってみませんか? 宣教カレンダーをご希望の方は事務局まで。
●香 港●
2025年11月末に大埔区で発生した火災の被災者のために。復興には時間がかかります。霊肉共に必要が満たされ、慰めがありますように。
●イースター●
各地の教会で行われるイースター礼拝・イベントを通して、人々が十字架と復活の意味を知ることができますように。
●ラマダンとイードのため●
断食明けの祭り(イード・フィトル)に、イスラム教の人々が真の神様を賛美することができますように。行いによらず、信仰によって義とされる神様を知ることができますように。
●モンゴル●
週末の英語クラスには約10人の子どもたちが参加します。この働きを担う2名のワーカーのために。子どもたちから命について質問された際に知恵をもって答えることができますように。
●フィリピン●
レイテ島の刑務所にいる人々が神様の存在を日々新たに感じられますように。固く閉ざされているような人々の心に主の愛が差し込み、彼らが希望を持てますように。
●台 湾●
受洗のための学びに進む方がいることに感謝します。祖先崇拝を続けるようにとの家族からのプレッシャーがあっても、神様に堅く立つことができますように。
●ベトナム●
世俗的な西洋文化ではなく、福音が老若男女問わず全てのベトナム人の心に瞬く間に広まりますように。創造主なる主は、西洋人だけではなく全ての国の人々の神であることを知りますように。
●自然災害、そして戦争・紛争地域のために●
自然災害で被災された人々の生活の復興のため。戦争や紛争が起こっている国や地域に住む人々の命が守られ、一日も早く平和が訪れますように。
●OMF日本ホームサイドセンター●
☆宣教のための経済的必要が満たされますように。主がアジア人宣教のために日本から長期・短期の働き人をさらに起こしてくださいますように。
☆「2028年、進んで労する優れた働き人が24人になるように!」これは、現在のワーカーたちとスタッフを含め、さらに新しい働き人が加えられて、24人のワーカー、スタッフ、ボランティアが、日本ホームサイドセンターからの働き人として主に仕えているように、というビジョンです。共にお祈りください。



